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		<title>北風の通り道</title>
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		<description>日々徒然と俺のアダルト体験物語</description>
		<dc:language>ja</dc:language>
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		<link>http://northwind218.dtiblog.com/blog-entry-37.html</link>
		<title>嬉しい知らせ</title>
		<description>
俺がライブチャットを初めて知ったのは、もう５年ほど前になる。

当時はまだ、今のような便利機能もなし、サイトのメール機能もなし。
そして、俺の回線は、ＩＳＤＮ（知ってます？ｗｗ）。
チャットレディさんと俺を結ぶものは、ライブチャットの画面上のやり取りだけだった。
そんな古き良き時代（？）を思わせるような、ライブチ</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 
<br />俺がライブチャットを初めて知ったのは、もう５年ほど前になる。
<br />
<br />当時はまだ、今のような便利機能もなし、サイトのメール機能もなし。
<br />そして、俺の回線は、ＩＳＤＮ（知ってます？ｗｗ）。
<br />チャットレディさんと俺を結ぶものは、ライブチャットの画面上のやり取りだけだった。
<br />そんな古き良き時代（？）を思わせるような、ライブチャット界だったのを思い出す。
<br />
<br />今でも、何人かは、当時から頑張っているチャットレディさんを見かけるが、この頃は、新人さんも毎日のようにデビューして、イベントも多く、目まぐるしい感じがする。
<br />
<br />当時からのチャットレディさんたちは、最近のサイトについて、どう思っているだろう・・？
<br />
<br />
<br />俺には、今まで一昨年の秋頃まで、すごく仲良くさせてもらっていたチャットレディーさんがいたのだが、彼女は突然、俺の前から姿を消してしまった。
<br />一度、チャットの約束をしたのに、その時間に彼女はサイトにログインしてくれなかった。
<br />
<br />
<br />さびしくて悲しくて、何度か彼女にメールを送ってみたが・・
<br />音沙汰無し。
<br />
<br />その後、俺はかなり落ち込んでしまっていた。
<br />それから数ヶ月、彼女のことが気になって仕方なかったのだが。
<br />
<br />最近になって、俺は諦めかけていた。
<br />いつか連絡が来ることを、心の中で期待しながら・・それでも半分諦めていた。
<br />
<br />
<br />
<br />それが・・
<br />突然、彼女からメールが届いたのだ！
<br />昨年の暮れの出来事だ。
<br />
<br />俺は、自分の目を疑った。
<br />自分は元気だということだけ知らせたかったようだった。
<br />
<br />ライブチャットに復帰するかどうかは、今のところわからないと言うことだった。
<br />
<br />
<br />俺は、もうそんなことはどうでも良かった。
<br />
<br />彼女の無事だけを確かめたかったので、メールが来ただけで満足だった。
<br />
<br />そして、俺のことを心のどこかに置いておいてくれたことも嬉しかった。
<br />すぐに、返事はしたが、その後はメールの返信がない。
<br />
<br />でももういい。
<br />彼女は彼女の人生を、幸せに過ごしてくれたなら、俺はそれでいい。
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />ライブチャットは、、、特に、アダルトライブチャットでは、ユーザーさんとチャットレディさんは、心も体も裸のつき合いだと、俺はいつも思っている。
<br />
<br />そこには、やっぱり、人と人同士の温かさみたいなものが確かに存在するってことも、俺は知っているつもりだ。
<br />
<br />こちらの思いを彼女に伝えながら、彼女の思いもしっかり受け取る。
<br />その中で、ある意味、信頼感が生まれるからこそ、彼女は全てをさらけ出してくれるのだろうとも思う。
<br />
<br />俺には、今、懇意にしてくれているチャットレディさんがいる。
<br />
<br />その彼女とは、やっぱりそういう気持ちで接している。
<br />
<br />
<br />
<br />時には心無いユーザーさんにも出会うそうだが、そんな時の彼女はどんな気持ちだろうか？
<br />
<br />文字だけの言葉というのは、表情が伝えられない分、相手に及ぼす精神的ショックというものもかなり大きいと思う。
<br />
<br />どんな場でもそうだが、”相手の身になって”言葉を話す、、そんなお互い楽しいチャットに出来ないものだろうか？
<br />
<br />
<br />
<br />俺は、最近、そんなことを思うのだ。
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
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<br />
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<br />
<br /><center><object width="275" height="220" ><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><param name="quality" value="hight"></param><embed width="275" height="220" bgcolor="#efefef" name="movie1" id="movie1" src="http://www.heydouga.com/common/source/player2.swf?size=104757&imagePath=http://www.heydouga.com/contents/3004/004/player_thumb.jpg&videoPath=http://www.heydouga.com/contents/3004/004/sample.flv&autoStart=false&autoHide=false&autoHideTime=5&volAudio=30&newWidth=275&newHeight=220&disableMiddleButton=false&playSounds=true&soundBarColor=0xababab&barColor=0xababab&barShadowColor=0x3bb3eb&subbarColor=0xffffff" type="application/x-shockwave-flash"/></object></center>
<br />
<br /><span style="font-size:x-large;">Ｈｅｙ動画　見てみる？
<br />
<br />クリックしてみてください！<strong>↑</strong></span>
<br />
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>チャット</dc:subject>
		<dc:date>2009-01-10T01:47:33+09:00</dc:date>
		<dc:creator>northwind</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://northwind218.dtiblog.com/blog-entry-36.html">
		<link>http://northwind218.dtiblog.com/blog-entry-36.html</link>
		<title>明けましておめでとうございます！</title>
		<description>

Ａ　ＨＡＰＰＹ　ＮＥＷ　ＹＥＡＲ　！！

ご無沙汰していました。
皆さんお元気でしたか？

ちょっと複雑な事情により、更新滞ってましてごめんなさい。
今年は、また少しずつ更新頑張ってい</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 
<br />
<br /><center><font size=5,font color=red><b>Ａ　ＨＡＰＰＹ　ＮＥＷ　ＹＥＡＲ　！！</b></font>
<br />
<br />ご無沙汰していました。
<br />皆さんお元気でしたか？
<br />
<br />ちょっと複雑な事情により、更新滞ってましてごめんなさい。
<br />今年は、また少しずつ更新頑張っていきますので、
<br />ぜひぜひ
<br />覗きに来てください。
<br />
<br />今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
<br />
<br />
<br />
<br /><a href="http://click.dtiserv2.com/Click/1173001-173-104757" target="_blank"><img src="http://affiliate.dtiserv.com/image/ccg/173-468-02.jpg" border="0"></a>
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<br />
<br />
<br />
<br /><table width="98%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<br />  <tr>
<br />    <td colspan="2"><span style="font-size: 17px; font-weight: bold;">【無修正】お気に入りの彼女をあなただけのものにしませんか？</span></td>
<br />  </tr>
<br />  <tr>
<br />    <td width="160" valign="top"><a href="http://click.dtiserv2.com/Direct/1283556-290-104757/index2.html" target="_blank"><img src="http://affiliate.dtiserv.com/sam/table/special/ad/campaign/ppv_01.jpg" alt="カリビアンコムプレミアム超お得キャンペーン" width="200" height="150" border="0" style="margin: 5px 10px 5px 0px; float:left;" /></a></td>
<br />    <td width="77%" valign="top" style="padding: 5px 0px; font-size: 12px; line-height: 1.8em;"><font style="color: #FF00FF; border-bottom: 1px solid;">スーパーウルトラ級に可愛いくてエッチなあの子が、ここであなたに逢えるのを楽しみに待っています！！</font><br>
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<br />  </tr>
<br /></table>
<br />   ]]></content:encoded>
		<dc:subject>日記</dc:subject>
		<dc:date>2009-01-05T02:21:05+09:00</dc:date>
		<dc:creator>northwind</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<link>http://northwind218.dtiblog.com/blog-entry-35.html</link>
		<title>俺の恋愛遍歴「年下の彼女」１</title>
		<description>今日から、また、俺の過去の恋愛について書いていこうと思う。
（１回目の今日は、エロ少なめかもｗｗ）


俺は、年上の人とつき合うことが多かったのだが、ある時、１０歳以上も年下の女性とおつき合いをしたことがある。


彼女は、同じ会社の後輩。


入社してきた時</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 今日から、また、俺の過去の恋愛について書いていこうと思う。
<br />（１回目の今日は、エロ少なめかもｗｗ）
<br />
<br />
<br />俺は、年上の人とつき合うことが多かったのだが、ある時、１０歳以上も年下の女性とおつき合いをしたことがある。
<br />
<br />
<br />彼女は、同じ会社の後輩。
<br />
<br />
<br />入社してきた時から、「かわいいな」と思っていた。
<br />しかし、まさか、その彼女とつき合うようになるとは、、、全くの予想外だった。
<br />
<br />彼女は、若いけど仕事は一生懸命頑張るコだった。
<br />
<br />俺は、彼女の教育係として任命（？）された。
<br />
<br />
<br />入社したてで、何かとミスも多かったので、俺がいろいろと世話を焼いていた。
<br />
<br />
<br />彼女の仕事の残業に、俺もサポート役としてつき合うことが多くなったある日のことだ。
<br />時計も夜９：００を回り、ちょうど、、オフィスには彼女と俺の二人きりになった。
<br />仕事に疲れた感じの彼女に、俺は、コーヒーでも・・と、彼女のデスクのそばまでコーヒーを運んでいった。
<br />
<br />
<br />
<br /><span style="color:#FF3399"><span style="font-size:x-large;"><b>「○○さん・・彼女いるんですか？」
<br />
<br />「優しいですよね。いつも、、。」</b></span>
<br /></span>
<br />
<br />
<br />彼女は、俺にそう言いながら、コーヒーカップを包み込むようにして受け取った。
<br />
<br />
<br />
<br /><span style="color:#FF3399"><span style="font-size:x-large;"><b>「ああ・・あったかぁぁい・・・」</b></span></span>
<br />
<br />
<br />
<br />仕事上のつき合いだった俺に、彼女は今までそんな甘えた声で話すなんてことはなかった。
<br />
<br />その日の彼女は、俺に寄りかかるのではないかと思うくらい、何だか甘えん坊になっていたような感じだった。
<br />
<br />二人きりになって、緊張感が薄れたのか、、、。
<br />
<br />急に泣き出した。
<br />
<br />
<br /><span style="color:#0033FF"><span style="font-size:x-large;"><b>「どうしたの？　何かあった？」</b>
<br /></span></span>
<br />
<br />
<br />
<br />困った俺は、そう話しかけることしか出来ず。
<br />
<br />すると、彼女が、信じられないことを言った。
<br />
<br />
<br />
<br /><span style="color:#FF3399"><span style="font-size:x-large;"><b>「私○○さんのことが好きみたいなんです・・」</b></span></span>
<br />
<br />
<br />
<br />俺は我が耳を疑った。まさか、こんなおじさんを彼女が好きになるわけないだろう・・？
<br />
<br />しばらく、何も言えなかった。
<br />
<br />でも、俺は気づくとこう言っていた。
<br />
<br />
<br />
<br /><span style="color:#0033FF"><span style="font-size:x-large;"><b>「俺のことが好きって、、
<br />
<br />　　　　　　君は俺の何を知ってるの？」</b></span></span>
<br />
<br />
<br />我ながら、冷たい言い方だったな・・と、後で思った。
<br />
<br />だが、あの時の俺は、照れと動揺で、完全に自分を見失っていた。
<br />
<br />
<br />
<br /><span style="color:#FF3399"><span style="font-size:x-large;"><b>「これから、、もっと○○さんを知りたいです」
<br />
<br />「好きでいてもいいですか？」</b></span>
<br /></span>
<br />
<br />彼女は、涙目のまま、真っ直ぐに俺を見つめてそう言った。
<br />強い意志が感じられて圧倒された。
<br />
<br />その日の帰り、終バスがなくなったというので、俺は彼女を車で送った。
<br />下心がなかったと言えば嘘になる。
<br />でも、無理矢理にどうこうしようなどとは考えていなかった。
<br />
<br />
<br />終始、彼女は無言。
<br />もうすぐ、彼女の家に着くという時、やっと彼女は口を開いた。
<br />
<br />
<br /><span style="color:#FF3399"><span style="font-size:x-large;"><b>「手も握ってくれないんですね・・」
<br />
<br />「私って、魅力ないですか？」</b></span></span>
<br />
<br />
<br />積極的な彼女。
<br />でも、そう言われて、俺は急に行動的になった。
<br />
<br />
<br />
<br /><span style="font-size:x-large;"><span style="color:#0033FF"><b>「そんなわけないだろ、、？」
<br />
<br />「君は可愛いし、魅力的だよ」</b></span></span>
<br />
<br />
<br />
<br />彼女の家の近くに車を止めて、俺はシートベルトを外し、彼女を抱き寄せてキスをした。
<br />
<br />後のことなんか考えている余裕もなかったし、今、たまらなく彼女を抱きたいと思っている自分がいた。
<br />
<br />彼女の息が荒くなってきた。
<br />俺も心臓がバクバクで、どうしようもないほど興奮していた。
<br />
<br />その日、俺は、車の中で、彼女の身体に初めて触れたのだった。
<br />
<br />
<br />
<br />思ったよりもボリュームのある彼女のバストに、俺は手を当ててみた。
<br />大きくてやわらかい。
<br />気づくと、キスをしながら胸をもみ上げていた。
<br />
<br />
<br /><span style="color:#FF3399"><span style="font-size:x-large;"><b>「ああ・・ん・・痛いよ」</b></span></span>
<br />
<br />
<br />彼女の可愛くて艶っぽい喘ぎ声が、俺をさらに刺激した。
<br />
<br />制服のボタンをいくつか外し、俺は、彼女の豊満な胸にいやらしく手を這わせていた。
<br />
<br />やがて、かたくなった突起にたどり着くと、俺は優しくつまんだ。
<br />
<br />くりくりっ　くりくりっ・・と、そっと扱くたびに、彼女はビクビクと反応していた。
<br />
<br />
<br /><span style="color:#FF3399"><span style="font-size:x-large;"><b>「あああ、、、いやぁぁ、、うんん、、」</b></span></span>
<br />
<br />
<br />
<br />真っ暗な車内で、俺は、夢中で指と舌を使って、彼女の胸を味わっていた。
<br />
<br />
<br />しかし・・
<br />場所が場所だ。
<br />突然に、俺の理性が自分にストップをかけた。
<br />
<br />
<br /><span style="color:#0033FF"><span style="font-size:x-large;"><b>「ごめん・・やめよう・・・」
<br />
<br />「こんなところで、悪かった・・（汗」</b></span></span>
<br />
<br />
<br />
<br />１０歳以上も年の離れている新人社員を、俺は汚そうとしている・・そんな自己嫌悪に陥った。
<br />
<br />彼女の服を整えてやり、髪を優しく撫でながら、俺はぎゅっと抱きしめた。
<br />
<br />
<br /><span style="color:#0033FF"><span style="font-size:x-large;"><b>「俺も君が好きだから・・」
<br />
<br />「ずっと可愛いと思っていたから」</b></span></span>
<br />
<br />
<br />
<br />そして、嬉しさで目を潤ませている彼女を、そこで降ろし、また明日、、と、彼女に車から手を振り別れた。
<br />
<br />
<br />なんとも、信じがたい、とても衝動的な夜だった。
<br />
<br />
<br />（続きは、２へ）
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>体験記</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-06T10:39:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>northwind</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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