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出会い系ライブチャット
嬉しい知らせ
俺がライブチャットを初めて知ったのは、もう5年ほど前になる。
当時はまだ、今のような便利機能もなし、サイトのメール機能もなし。
そして、俺の回線は、ISDN(知ってます?ww)。
チャットレディさんと俺を結ぶものは、ライブチャットの画面上のやり取りだけだった。
そんな古き良き時代(?)を思わせるような、ライブチャット界だったのを思い出す。
今でも、何人かは、当時から頑張っているチャットレディさんを見かけるが、この頃は、新人さんも毎日のようにデビューして、イベントも多く、目まぐるしい感じがする。
当時からのチャットレディさんたちは、最近のサイトについて、どう思っているだろう・・?
俺には、今まで一昨年の秋頃まで、すごく仲良くさせてもらっていたチャットレディーさんがいたのだが、彼女は突然、俺の前から姿を消してしまった。
一度、チャットの約束をしたのに、その時間に彼女はサイトにログインしてくれなかった。
さびしくて悲しくて、何度か彼女にメールを送ってみたが・・
音沙汰無し。
その後、俺はかなり落ち込んでしまっていた。
それから数ヶ月、彼女のことが気になって仕方なかったのだが。
最近になって、俺は諦めかけていた。
いつか連絡が来ることを、心の中で期待しながら・・それでも半分諦めていた。
それが・・
突然、彼女からメールが届いたのだ!
昨年の暮れの出来事だ。
俺は、自分の目を疑った。
自分は元気だということだけ知らせたかったようだった。
ライブチャットに復帰するかどうかは、今のところわからないと言うことだった。
俺は、もうそんなことはどうでも良かった。
彼女の無事だけを確かめたかったので、メールが来ただけで満足だった。
そして、俺のことを心のどこかに置いておいてくれたことも嬉しかった。
すぐに、返事はしたが、その後はメールの返信がない。
でももういい。
彼女は彼女の人生を、幸せに過ごしてくれたなら、俺はそれでいい。
ライブチャットは、、、特に、アダルトライブチャットでは、ユーザーさんとチャットレディさんは、心も体も裸のつき合いだと、俺はいつも思っている。
そこには、やっぱり、人と人同士の温かさみたいなものが確かに存在するってことも、俺は知っているつもりだ。
こちらの思いを彼女に伝えながら、彼女の思いもしっかり受け取る。
その中で、ある意味、信頼感が生まれるからこそ、彼女は全てをさらけ出してくれるのだろうとも思う。
俺には、今、懇意にしてくれているチャットレディさんがいる。
その彼女とは、やっぱりそういう気持ちで接している。
時には心無いユーザーさんにも出会うそうだが、そんな時の彼女はどんな気持ちだろうか?
文字だけの言葉というのは、表情が伝えられない分、相手に及ぼす精神的ショックというものもかなり大きいと思う。
どんな場でもそうだが、”相手の身になって”言葉を話す、、そんなお互い楽しいチャットに出来ないものだろうか?
俺は、最近、そんなことを思うのだ。
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- 2009/01/10(土) |
- チャット |
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明けましておめでとうございます!
ご無沙汰していました。
皆さんお元気でしたか?
ちょっと複雑な事情により、更新滞ってましてごめんなさい。
今年は、また少しずつ更新頑張っていきますので、
ぜひぜひ
覗きに来てください。
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
| 【無修正】お気に入りの彼女をあなただけのものにしませんか? | |
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スーパーウルトラ級に可愛いくてエッチなあの子が、ここであなたに逢えるのを楽しみに待っています!! 毎日寒い中、本当にご苦労様。そんなあなたに 今日は、私がスペシャルな事してあ・げ・る♪ 10%割引中で、年末年始は選び放題・抜き放題! ↓すぐ見れる動画↓ 【動画1】 【動画2】 【動画3】 |
- 2009/01/05(月) |
- 日記 |
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- コメント:1
俺の恋愛遍歴「年下の彼女」1
今日から、また、俺の過去の恋愛について書いていこうと思う。
(1回目の今日は、エロ少なめかもww)
俺は、年上の人とつき合うことが多かったのだが、ある時、10歳以上も年下の女性とおつき合いをしたことがある。
彼女は、同じ会社の後輩。
入社してきた時から、「かわいいな」と思っていた。
しかし、まさか、その彼女とつき合うようになるとは、、、全くの予想外だった。
彼女は、若いけど仕事は一生懸命頑張るコだった。
俺は、彼女の教育係として任命(?)された。
入社したてで、何かとミスも多かったので、俺がいろいろと世話を焼いていた。
彼女の仕事の残業に、俺もサポート役としてつき合うことが多くなったある日のことだ。
時計も夜9:00を回り、ちょうど、、オフィスには彼女と俺の二人きりになった。
仕事に疲れた感じの彼女に、俺は、コーヒーでも・・と、彼女のデスクのそばまでコーヒーを運んでいった。
「○○さん・・彼女いるんですか?」
「優しいですよね。いつも、、。」
彼女は、俺にそう言いながら、コーヒーカップを包み込むようにして受け取った。
「ああ・・あったかぁぁい・・・」
仕事上のつき合いだった俺に、彼女は今までそんな甘えた声で話すなんてことはなかった。
その日の彼女は、俺に寄りかかるのではないかと思うくらい、何だか甘えん坊になっていたような感じだった。
二人きりになって、緊張感が薄れたのか、、、。
急に泣き出した。
「どうしたの? 何かあった?」
困った俺は、そう話しかけることしか出来ず。
すると、彼女が、信じられないことを言った。
「私○○さんのことが好きみたいなんです・・」
俺は我が耳を疑った。まさか、こんなおじさんを彼女が好きになるわけないだろう・・?
しばらく、何も言えなかった。
でも、俺は気づくとこう言っていた。
「俺のことが好きって、、
君は俺の何を知ってるの?」
我ながら、冷たい言い方だったな・・と、後で思った。
だが、あの時の俺は、照れと動揺で、完全に自分を見失っていた。
「これから、、もっと○○さんを知りたいです」
「好きでいてもいいですか?」
彼女は、涙目のまま、真っ直ぐに俺を見つめてそう言った。
強い意志が感じられて圧倒された。
その日の帰り、終バスがなくなったというので、俺は彼女を車で送った。
下心がなかったと言えば嘘になる。
でも、無理矢理にどうこうしようなどとは考えていなかった。
終始、彼女は無言。
もうすぐ、彼女の家に着くという時、やっと彼女は口を開いた。
「手も握ってくれないんですね・・」
「私って、魅力ないですか?」
積極的な彼女。
でも、そう言われて、俺は急に行動的になった。
「そんなわけないだろ、、?」
「君は可愛いし、魅力的だよ」
彼女の家の近くに車を止めて、俺はシートベルトを外し、彼女を抱き寄せてキスをした。
後のことなんか考えている余裕もなかったし、今、たまらなく彼女を抱きたいと思っている自分がいた。
彼女の息が荒くなってきた。
俺も心臓がバクバクで、どうしようもないほど興奮していた。
その日、俺は、車の中で、彼女の身体に初めて触れたのだった。
思ったよりもボリュームのある彼女のバストに、俺は手を当ててみた。
大きくてやわらかい。
気づくと、キスをしながら胸をもみ上げていた。
「ああ・・ん・・痛いよ」
彼女の可愛くて艶っぽい喘ぎ声が、俺をさらに刺激した。
制服のボタンをいくつか外し、俺は、彼女の豊満な胸にいやらしく手を這わせていた。
やがて、かたくなった突起にたどり着くと、俺は優しくつまんだ。
くりくりっ くりくりっ・・と、そっと扱くたびに、彼女はビクビクと反応していた。
「あああ、、、いやぁぁ、、うんん、、」
真っ暗な車内で、俺は、夢中で指と舌を使って、彼女の胸を味わっていた。
しかし・・
場所が場所だ。
突然に、俺の理性が自分にストップをかけた。
「ごめん・・やめよう・・・」
「こんなところで、悪かった・・(汗」
10歳以上も年の離れている新人社員を、俺は汚そうとしている・・そんな自己嫌悪に陥った。
彼女の服を整えてやり、髪を優しく撫でながら、俺はぎゅっと抱きしめた。
「俺も君が好きだから・・」
「ずっと可愛いと思っていたから」
そして、嬉しさで目を潤ませている彼女を、そこで降ろし、また明日、、と、彼女に車から手を振り別れた。
なんとも、信じがたい、とても衝動的な夜だった。
(続きは、2へ)
(1回目の今日は、エロ少なめかもww)
俺は、年上の人とつき合うことが多かったのだが、ある時、10歳以上も年下の女性とおつき合いをしたことがある。
彼女は、同じ会社の後輩。
入社してきた時から、「かわいいな」と思っていた。
しかし、まさか、その彼女とつき合うようになるとは、、、全くの予想外だった。
彼女は、若いけど仕事は一生懸命頑張るコだった。
俺は、彼女の教育係として任命(?)された。
入社したてで、何かとミスも多かったので、俺がいろいろと世話を焼いていた。
彼女の仕事の残業に、俺もサポート役としてつき合うことが多くなったある日のことだ。
時計も夜9:00を回り、ちょうど、、オフィスには彼女と俺の二人きりになった。
仕事に疲れた感じの彼女に、俺は、コーヒーでも・・と、彼女のデスクのそばまでコーヒーを運んでいった。
「○○さん・・彼女いるんですか?」
「優しいですよね。いつも、、。」
彼女は、俺にそう言いながら、コーヒーカップを包み込むようにして受け取った。
「ああ・・あったかぁぁい・・・」
仕事上のつき合いだった俺に、彼女は今までそんな甘えた声で話すなんてことはなかった。
その日の彼女は、俺に寄りかかるのではないかと思うくらい、何だか甘えん坊になっていたような感じだった。
二人きりになって、緊張感が薄れたのか、、、。
急に泣き出した。
「どうしたの? 何かあった?」
困った俺は、そう話しかけることしか出来ず。
すると、彼女が、信じられないことを言った。
「私○○さんのことが好きみたいなんです・・」
俺は我が耳を疑った。まさか、こんなおじさんを彼女が好きになるわけないだろう・・?
しばらく、何も言えなかった。
でも、俺は気づくとこう言っていた。
「俺のことが好きって、、
君は俺の何を知ってるの?」
我ながら、冷たい言い方だったな・・と、後で思った。
だが、あの時の俺は、照れと動揺で、完全に自分を見失っていた。
「これから、、もっと○○さんを知りたいです」
「好きでいてもいいですか?」
彼女は、涙目のまま、真っ直ぐに俺を見つめてそう言った。
強い意志が感じられて圧倒された。
その日の帰り、終バスがなくなったというので、俺は彼女を車で送った。
下心がなかったと言えば嘘になる。
でも、無理矢理にどうこうしようなどとは考えていなかった。
終始、彼女は無言。
もうすぐ、彼女の家に着くという時、やっと彼女は口を開いた。
「手も握ってくれないんですね・・」
「私って、魅力ないですか?」
積極的な彼女。
でも、そう言われて、俺は急に行動的になった。
「そんなわけないだろ、、?」
「君は可愛いし、魅力的だよ」
彼女の家の近くに車を止めて、俺はシートベルトを外し、彼女を抱き寄せてキスをした。
後のことなんか考えている余裕もなかったし、今、たまらなく彼女を抱きたいと思っている自分がいた。
彼女の息が荒くなってきた。
俺も心臓がバクバクで、どうしようもないほど興奮していた。
その日、俺は、車の中で、彼女の身体に初めて触れたのだった。
思ったよりもボリュームのある彼女のバストに、俺は手を当ててみた。
大きくてやわらかい。
気づくと、キスをしながら胸をもみ上げていた。
「ああ・・ん・・痛いよ」
彼女の可愛くて艶っぽい喘ぎ声が、俺をさらに刺激した。
制服のボタンをいくつか外し、俺は、彼女の豊満な胸にいやらしく手を這わせていた。
やがて、かたくなった突起にたどり着くと、俺は優しくつまんだ。
くりくりっ くりくりっ・・と、そっと扱くたびに、彼女はビクビクと反応していた。
「あああ、、、いやぁぁ、、うんん、、」
真っ暗な車内で、俺は、夢中で指と舌を使って、彼女の胸を味わっていた。
しかし・・
場所が場所だ。
突然に、俺の理性が自分にストップをかけた。
「ごめん・・やめよう・・・」
「こんなところで、悪かった・・(汗」
10歳以上も年の離れている新人社員を、俺は汚そうとしている・・そんな自己嫌悪に陥った。
彼女の服を整えてやり、髪を優しく撫でながら、俺はぎゅっと抱きしめた。
「俺も君が好きだから・・」
「ずっと可愛いと思っていたから」
そして、嬉しさで目を潤ませている彼女を、そこで降ろし、また明日、、と、彼女に車から手を振り別れた。
なんとも、信じがたい、とても衝動的な夜だった。
(続きは、2へ)
- 2008/08/06(水) |
- 体験記 |
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